リサージとは

ディレクター紹介

現代を代表するアートディレクター、佐藤可士和氏。

リサージでは、2007年より「コラーゲン・メインテナンス」を美しく表現するために、現代を代表するアートディレクター、佐藤可士和氏を迎えました。

リサージの「コラーゲン・メインテナンス」の概念から発想された「与えるのではなく育む」デザイン、そして「毎日使うものだから、使いやすく」といった機能性を追求することで、リサージのクリエイティブデザインの方向性を切り拓いています。

佐藤可士和

クリエイティブスタジオ「サムライ」主宰代表
2007年3月のスキンケアリニューアルより、リサージブランドのクリエイティブディレクターに就任。

SMAP、Mr.Childrenのアートワーク、NTTドコモ「FOMA N702iD / N703iD」のプロダクトデザイン、ユニクロNYグローバル旗艦店のクリエイティブディレクション、国立新美術館のVIとサイン計画、幼稚園や大学、病院のブランディング、「極生」(キリンビール)等の商品開発から広告キャンペーン、TSUTAYA TOKYO ROPPONGIのVIと空間ディレクション、楽天グループのCI、NHK教育テレビ「えいごであそぼ」のアートディレクションなど。

現在は、ブランド開発やプロダクトデザインなど、既存の枠組みにとらわれず、多方面にわたるプロジェクトを多数進行中。